|
|
第2回
プレイ実況:麻生さま(仮名)
|
|
ホテルに入ってキス、着ていた服を脱がされて下着だけに。
ブラのすき間から指を入れてきて乳首をつつく。
すぐ固くなる。
私も麻生さんの服をじれったく脱がす。
ふたり立ったまま抱き合って肌の温かさを感じ合って・・・
彼はわたしのブラをはずす。
乳首を転がしながらショーツの上からあそこをなぞる。
私はもう息がせつなくなってくる。
彼のものが固くなり私のふとももにあたっているのを感じる。
彼は私の背筋をなぞりながらショーツにたどりつくとするりと脱がせてしまう。
そして赤い紐を取り出して私の手首にかける。
私は腕を頭より上にあげさせられ、ひじをまげ手首を頭の後ろで組んだかたちで縛られる。
手が動かせない。
そのままベットに転がされ膝を胸まで折り曲げた格好で縛られる。
足を開き、腕をあげて彼におもちゃにされながら、愛液をたれながしている。
彼は私の腰を持ち上げると、あふれでた愛液をなめとってしまう。
「だめ、汚いよぉ、やだーお風呂ー!」
「おいしいよ、ゆいちゃんのおいしいよ」
狂ったように吸いつく麻生さん。
それでもまたあふれ出ておしりまで流れる愛液。
「どんどん出てくる・・・飲みきれないよ。」
抱き起こされて紐をほどかれ、彼のものをしゃぶる。
私はもう体の力が抜けている。
既に固く反り立ったものは、私が口を開くだけで入ってくる。
しばらく舐め吸って夢中になっているとひきはがされる。
「ああっ・・・」
鏡の前でまた縛られる。
こんどは腕を伸ばして上にあげ、梁に吊る格好で洗面台に乗り、
両足を開かされ、赤く充血し、濡れてぬらぬら光るあそこを隠すこともできない。
「こんな格好イヤ・・・!」
「でもここはそうじゃないみたいだよ?」
彼は花びらを広げて指を出し入れし、突起をこねまわす。
「いやああぁぁぁん、あっ、んんー」
指が一本ずつ増える。
一本、二本、もう一本・・・
男性の指三本はかなり太い。
そしておしりにも、一本、気がつくと2本。
薄い壁づたいに指をこすりあわせ、私は頭がおかしくなりそうになる。
汗をかき、鳥肌が立ち、乳首がこれ以上なく固くなる。
彼はその兆候を見逃さない。
よりいっそう激しさを増す動きに私は気が遠くなる。
自分が何を言っているのかわからない。
遠くで自分の叫声がする・・・
かくん、と膝のちからが抜けて、くずれおちそうになるわたしを抱きとめてベッドへ誘導する。
肩で息をしている私。
目がうつろで耳もぼんやりして、白い靄の中を全身がまだただよっている。
少し時間がたち、正気になると今度はまた彼のものを丁寧に舐め、しゃぶり、吸う。
だんだんと固さが増し、長くなり、太くなっていくものを口の中で感じながら、ゆっくりと頭を動かす。
もう口に入りきらない、苦しくて涙を流す私。
のどの奥まで彼のものでいっぱいになる。
のど奥で発射されて、苦しさから体が自然に引いてしまう。
唇を閉じられなかったため、白濁液がこぼれだし、
私のふとももに、ぽたっ、と垂れた。
2008.10.01 |
|
◆ |
|
|
ちょっとマジメな風俗噺Part17

|
|
|
|
|
|
|
創刊:2008.09.24 |

|
|
更新:2008.12.30 |
 |
 |
|
| |
|